Curvature ブランドトランシーバーCurvature
Curvatureブランドハードウェア

光トランシーバー

 Curvatureは、通信事業者レベルの様々なネットワーク要件に対応する互換トランシーバーを幅広く取り揃えています。

 当社の高品質なトランシーバーは、1GbE、10GbE、25GbE、40GbE、100GbE、400GbE、WDMなど、業界標準に準拠し、幅広いプラットフォームやベンダー環境で優れたパフォーマンスを発揮します。SFP、SFP+、QSFP、CFP、X2、XENPAK、XFP、GBICなどのフォームファクターを取り揃えており、多くのネットワーク機器に対応可能です。すべてのトランシーバーは、互換性と性能を保証するために厳格なテストを実施しており、安心してお使いいただけるようライフタイム保証を付けています。

Curvature製トランシーバの種類

1GbE

1GbEは、データセンター等の環境で毎秒1ギガビットを転送するイーサネットです。

GBIC, GLC, SFP
10GbE
10GbEは、データセンター等の環境において毎秒10ギガビットの転送を行い、非常に高速なバックボーンとしてデバイスを接続し、ネットワークパフォーマンスを向上させます。
XENPAK, X2, XFP, SFP+
25GbE
25GbEは毎秒25ギガビットを転送します。100ギガビットイーサネットのちょうど4分の1に当たるため、例えば40GbEから100GbEへ移行する場合と比べて、4つのストリームを組み合わせるだけで済むので、移行コストを抑えることができます。
SFP
40GbE

40GbEは、データセンター等の環境で毎秒40ギガビットを転送します。

QSFP
100GbE

100 GbEは、データセンター等の環境において毎秒100ギガビットを転送します。

QSFP28
400GbE

400GbEは、データセンター等の環境で毎秒400ギガビットを転送します。

QDD
マルチプレックス

マルチプレクサーは、トランシーバから送られてくる信号を結合して再送信します。

CWDM, DWDM

なぜCurvatureを選ぶのか?

多くのデータセンターや企業のITインフラでは、複数のメーカ製品が混在して運用されています。システム更改やアップグレードの際にCurvatureのようなサプライヤーと連携すし、通常のベンダーには無いユニークな選択肢を得ることが可能です。

さらに、ハードウェアが End of Life (EOL)、End of Service Life (EOSL)、End of Sale (EOS)を迎えても、データセンターの稼働を維持するためには信頼性の高い機器が必要です。Curvatureでは、OEMがこれらの部品の製造やサポートを終了した後も、必要なハードウェアを提供しています。

ビジネスメリット

Curvatureの機器を活用して企業やデータセンターのネットワークを最適化することによるメリットは、計り知れません。

ITインフラへの投資対効果(ROI)を高めながら、コストを大幅に削減
入手困難なEOL・EOSLパーツの調達が可能
データセンターの運用担当者も安心、迅速で最適なサポート
パフォーマンス、信頼性、スケーラビリティの向上
現行インフラとの高い互換性
リソースや資金を節約し、より高度な技術を必要とする他のプロジェクトに再投資することが可能

Curvature リソース

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